Five Nights at Freddy’s Help Wanted 2 のメイン画面タイトルとキャラクター集合ビジュアル

Five Nights at Freddy’s: Help Wanted 2|FNAFファンなら絶対遊ぶべきVRホラー作品

VRでしっかり遊べて、雰囲気もしっかり怖くて、しかもFNAFファンなら「おっ!」ってなる要素が詰まってる作品を探してるなら、『Five Nights at Freddy’s: Help Wanted 2』はかなり注目しておきたい一本だよ。

この作品は、シリーズのいろんな時代の要素をVR用に作り直した体験型のゲームになってる。ゲーム内ではテーマごとに分かれたフォルダからミニゲームを選べて、修理、配膳、治療、モグラ叩き、ステルスなど、かなりバリエーション豊かな遊び方が用意されてるんだ。さらに『Sister Location』の有名なシーンを再現したパートもあって、シリーズを知ってる人ほど「これ来たか!」ってなる場面も多い。

ただのジャンプスケア頼りのホラーじゃないのもポイントで、音の演出や距離感、だんだん迫ってくる圧迫感でプレイヤーをじわじわ緊張させてくる作りになってる。

残念ながら日本語には対応してないし、価格もちょっと高めではあるんだけど、それでも評価が高いのはちゃんと理由がある。実際に遊んでみると、なんでこのゲームがずっと人気を保ってるのか、かなり納得できるはずだよ。


ゲーム紹介

警備室で鉄のドアを閉めたり、マスクをかぶったり、音を流したり、システムを修理したり。全部、あのアニマトロニクスたちから逃げるためなんだ。

『Five Nights at Freddy’s』シリーズは、「アニマトロニクスから身を隠して、捕まらないように夜を乗り切る」という体験が中心のゲーム。遊び方自体はすごくシンプルなのに、一度遊ぶと強烈に記憶に残るし、「恐怖に包まれる感じ」をしっかり味わえる作品なんだよね。

2025年12月には映画『Five Nights at Freddy’s 2』も公開されたけど、もう観に行った?
自分はFNAFシリーズのファンだから、もちろん観に行ったよ。映画館で何回もびっくりさせられて、怖いのに最後までちゃんと観てしまった。

映画として見ると、業界の中で特別に突出している作品とは言えないかもしれない。でもプレイヤーにとってはすごく特別な作品で、公開のニュースを聞いた瞬間にチケットを取りたくなる、そんな存在なんだよね。

そういえば、かなり前にFNAF2やFNAF3がスマホ版で出てたよね。
あの頃の自分はまだ下手で、ナイト3すら全然クリアできなかった。

でも数週間前に、1~4までを一気に全部クリアしてみたら、いつの間にかFNAFの新作がすごく増えてることに気づいた。『Sister Location』、『The Mimic』、『Security Breach』、それにストア画面だけ見るとホラーゲームに見えない『Pizzeria Simulator』とかね。

ボロボロの古いFreddyのアニマトロニクスから、今の「ミミック」まで。
この大きな変化も、もう11年の歴史なんだ。

2019年に登場した『FNAF: Help Wanted』は、VRゲームの中でも「一度は遊ぶべきタイトル」と言われるくらい有名な作品になった。

それからかなり時間が経って、シリーズもどんどん新作が増えてきたけど、最初のHelp Wantedは“シリーズ総集編”みたいな内容だったから、後から増えた作品まではカバーできなくなっていったんだよね。

当時のHelp Wantedには『Sister Location』の要素も入ってはいたけど、Sister Locationそのものを丸ごと1つのステージとして再現してはいなかった。
たぶん、Sister Locationは1~4の「その場で夜を耐える」ゲームデザインとは違う遊び方だから、再現が難しかったのかもしれない。

それでもやっぱり少し残念だったかな。
Sister Locationは、1~4までの遊び方を大きく変えた最初の公式作品だったし、内容もすごく印象に残るシリーズだからね。

VRPUPU が Five Nights at Freddy’s の Freddy になりきり、胸のハッチを開けると中からバースデーケーキが見える。盟盟はピンクの警備員制服でケーキを持ちながら困惑した表情。谷谷は Meta Quest ヘッドセットを付けて驚いて後ずさりしている。暗いメンテナンスルームの中で、どのケーキが本物なのか分からなくなっている。

ついに、公式から新しい“FNAF大集合”シリーズ『Five Nights at Freddy’s: Help Wanted 2』が登場した!

このゲーム自体は2023年に発売された作品なんだけど、今でも人気はまったく落ちていないし、評価もずっと高いままなんだ。
Steamでは総合評価が「圧倒的に好評」、Metaではなんと★4.8。これだけでも、かなり完成度の高いゲームだって分かるよね。

さっき話した『Sister Location』『Security Breach』『Pizzeria Simulator』の要素も、ちゃんとゲームの中に登場する。
これまでPCで遊んでいた内容がVRになったら、どんな体験になると思う?

しかもHelp Wantedシリーズは、ただ元のゲームをVR化しただけじゃない。
オリジナルのゲームプレイに加えて、VRならではの新しい体験がたくさん追加されてるんだ。

モグラ叩き、スタッフの仕事体験、DJになって操作するステージ、アニマトロニクスの修理作業……。
ここから先の内容、きっと気になってくるはず。

もしまだ『Five Nights at Freddy’s: Help Wanted』の1作目を遊んだことがないなら、まずは下の記事をチェックしてみてほしい。


操作説明

ゲームを始める前に、まず操作を軽く確認しておこう。

安心してほしい。このゲームの操作はかなりシンプルだ。
魔法や武器の複雑なコマンドを覚える必要もないし、特定のボタンを組み合わせて発動するようなテクニカルな操作もない。


ゲーム操作

左コントローラー:

スティック:ロビーにいるとき、スティックを前に倒すとテレポートの方向ラインが表示される。
そのラインを移動したい場所に合わせれば、その位置へテレポートできる。

  • Xボタン:つかんでいる物体を使用。
  • トリガー:つかんでいる物体を使用。
  • グリップ:物体をつかむ。
  • メニューボタン:メニュー画面を開く。

右コントローラー:

  • スティック:視点を回転させる。設定でスナップ回転かスムーズ回転かを選べる。
  • Bボタン:高さ調整。Bを長押しすると調整モードが開き、その状態で右スティックを上下に動かすと高さを調整できる。調整範囲は120〜-50。
  • Aボタン:つかんでいる物体を使用。
  • トリガー:つかんでいる物体を使用。
  • グリップ:物体をつかむ。
Help Wanted 2 の VR コントローラー操作説明画面

ゲームテーマ

ロビーに入ると、まずこのいくつかのフォルダが目に入る。
それぞれが6つのゲームシリーズを表していて、内容は次の通り。

  • Backstage:舞台裏 / 修理系のチャレンジ。
  • Food Prep:キッチン / 食事準備に関するミニゲーム。
  • Staff Only:スタッフ専用のチャレンジエリア。
  • Fazcade:アーケード風のゲームが集まったエリア。
  • Ticket Booth:チケットカウンター / フロント業務系のミニゲーム。
  • Sister Location:『FNAF: Sister Location』の内容をまとめたエリア。
Help Wanted 2 のメインパネルメニュー画面。Backstage と Sister Location のフォルダが表示されている

遊びたいステージを選んだら、「TUTORIAL」を押して簡単なチュートリアルに入ろう。
基本的には、そのステージで何をすればいいのかを軽く説明してくれる内容になっている。

Cold Storage のチュートリアル画面。Glam Freddy がバースデーケーキを運ぶのを手伝うように表示されるヒント

このミッションでは、Freddyが冷凍庫で凍りついてしまっているらしい。
Jimmyに誕生日ケーキを届けるために、君の手助けが必要になる。

Help Wanted 2 のミニゲームヒント画面。ゲームのチュートリアルが表示されている

ゲーム中のシーン

この画面、なんだか見覚えない?
もし「あ、これ知ってる…」って思ったなら、きっと『Pizzeria Simulator』で散々苦しめられたことがあるはずだ。

Fazbear Orientation Program の歓迎スライド画面

この会社で働いてる人、ある意味かなり刺激的な毎日を送ってるよね。
Fazbear Entertainmentって、いつも大小いろんなニュースを起こしてるし…。
「87年の噛みつき事件」とか、「83年の噛みつき事件」とかね。,87之咬、83之咬……

Fazbear Entertainment のロゴとウェルカムアニメーション画面

Backstage

最初のフォルダ「Backstage」にある最初のステージが「Arts and Crafts: Daycare」。

これはいわゆる工作系のミニゲームで、制限時間内に指定された作品を作らないといけない。
もし失敗すると…目の前でニコニコしながら手を広げているあのサンのやつが、ちゃんと“結果”を教えてくれる。

太陽頭ロボットの前で行うお絵かきミニゲームの画面

はぁ、やっと完成。
最初はただ絵に色を塗るだけだったのに、そのあと人形を組み立てる作業になって、最後は組み立てた人形にさらに色まで塗らないといけない。
しかも背景の音楽がどんどん速くなっていくから、めちゃくちゃ焦るんだよね。

ちょっと待って!それ、僕が頑張って作った絵なんだけど!
なんでそんな簡単に壊しちゃうんだよ!毀掉!

太陽頭ロボットが描いた絵を壊したあとのシーン

Food Prep

2つ目のフォルダ「Food Prep(フード準備)」の最初のステージがこれ。
正直、最初のステージからこの難しさだと、この先どこまで難しくなるんだ…ってちょっと不安になる。

さて、仕事の時間だ。今日はこの口もなさそうなロボットたちのために料理を準備する係。

でもさ、本当にこれ食べる気あるのかな?
トレーを持っていったあと、皿の上の食べ物がなぜか全部どこかに吹き飛んでいくんだけど…。

仕事シミュレーションのステージ画面。テーブルの上に弁当箱と食べ物が置かれ、向かい側ではロボット客が手を伸ばして待っている

ごめんごめん!料理を間違えたのは確かに僕のミスだけどさ…
だからって、いきなりテーブルひっくり返すことないだろ?

仕事シミュレーション中にテーブルをひっくり返した瞬間。ロボット客が両手を上げ、テーブルの上の物が散らばっている

Staff Only

さっき紹介した「Jimmyにケーキを届ける」ステージは、「Staff Only(スタッフ専用)」の中にある。
最初はちょっと温かいイベントなのかなと思ってたんだけど…まさかこんな画面になるとは。
このGlamrock Freddy、なんか距離近くない?
頼むから急に顔の前に飛び込んでこないでくれよ…。

暗いシーンの中で至近距離に現れる Glamrock Freddy の顔のクローズアップ

このクマを分解する作業をいろいろこなして、ようやくJimmyに渡すためのケーキを取り出せた。
でも、ミッションはまだ終わってないんだ……。

プレイヤーが Freddy の胸の機構からバースデーケーキを取り出す操作シーン

うわっ!ケーキが床に落ちた!
あああ……あのクマが顔に飛びついてきて、本気でびっくりした。

Glamrock Freddy が突然画面に顔を近づけてくるジャンプスケアの瞬間

次に出てくるGlam Freddyの作業ステージでは、今度はかわいいHelpyの治療をすることになる。
まず体温を測って、症状をスキャンして、それからハンマーで軽くコンコンっとチェック。

でもさ、ちょっと触っただけでなんでそんなに叫ぶんだよ?
待って…横から何か近づいてきてないか?!

頼むから黙ってくれよ、このガキ!!

Helpy を治療する至近距離のシーン。プレイヤーが温度計を使って Helpy の顔を診察している。照明は少し暗め

よし、落ち着かせたところで、やっと手術が終わった。
これで君も元気なHelpyだ!

ほら、キャンディあげるからさ。
もうケガしないように気をつけろよ。

Helpy のお世話ミニゲーム。プレイヤーがキャンディを Helpy に食べさせ、横には時間と気分の表示がある

Fazcade

「Fazcade(ゲームセンター)」フォルダの中は、だいたい遊園地で見かけるようなゲームが多い。
こういうシューティング系のゲームなら、僕は結構得意なんだ。

宇宙シューティングのミニゲーム画面。前方に隕石とターゲットがあり、画面にはスコアと体力バーが表示されている

Bonk-a-BonはHelp Wantedシリーズの見どころの一つ。
オリジナルのミニゲームで、叩いたときの手応えがしっかりしていて、意外とやりごたえがある。

見た目だけだと簡単そうに見えるんだけど、実際にやってみると全然そんなことない。僕も自分で遊んだとき、2回失敗した。

あちこち見回して、音を頼りに位置を探すんだけど、どの穴から出てきたのか分からなくなることがよくあるんだ。

Bonk a Bonk のモグラ叩きステージ。舞台には青いウサギ型ロボットが複数の穴から顔を出し、左右の巨大ハンマーが視界の一部を遮っている

DJを真似するこのステージ、これは本当にびっくりするよ。
スタートボタンを押すと、DJ Music Manがその場で目を覚まして、そのまま立ち上がる。でも立ち上がった瞬間、あの巨大な体にまず圧倒される。

問題に答えて確認ボタンを押すたびに、あいつは少しずつこちらに近づいてくる。
そして最後になってから、正解だったのか、それとも間違いだったのかを発表するんだ。

超巨大なピエロロボットが顔をカメラに近づけてくるシーン。白い星形の目が強く光り、ピンクの鼻と青い頬の塗装が至近距離に迫る

うわっ!連続で間違えすぎた、食われそうだ!

でも正直、このステージは失敗する確率自体はそんなに高くない。むしろわざと失敗しようとしても、意外と時間がかかるくらいなんだ。

本当に怖いのは、答えを確認するあの時間。
DJ Music Manがどんどん近づいてくるあの感じ、あれはかなりプレッシャーがかかる。

Ticket Booth

「Ticket Booth(チケットブース)」フォルダのゲームは、名前だけ見ても正直どんな内容なのか分かりにくい。
じゃあ実際に何をするのかというと…

壊れて止まってしまったメリーゴーラウンドを修理するミッションだ。
でも……簡単には終わらない。

あのメリーゴーラウンドにぶら下がっている“月”が見えるだろ?
あいつがこっちを捕まえに来る。

ただし月は光が苦手だ。
君の横には懐中電灯が置いてある。

さて、ここから先どうすればいいかは…もう分かるよな。

Sister Location

「Sister Location」専用のフォルダも用意されている。
PC版のナイト2を覚えてる? Balloraの部屋を、音を立てないようにそっと進んでいくあのシーンだ。

ただし、今回はVR。
PC版みたいに簡単にはいかない…。

暗い廊下の出口の奥に、ステージ中央の円形台に立つ Ballora が見えるシーン

Balloraが目の前をくるっと回りながら通り過ぎていった。
踊っている足がこっちに当たりそうで、ほんと危なかった。

Ballora がプレイヤーの前をゆっくり通り過ぎる暗いシーン

うわっ!ちょっと急いで進みすぎて、捕まっちゃった。
VR版のジャンプスケアは、PC版より本当に何倍も怖い。

Ballora が口を開けて迫る至近距離のジャンプスケア画面

各ステージをクリアすると、初代と同じようにガチャマシンで景品を引くことになる。
ここで出てくるアイテムは、だいたいそのステージの内容に関連したものが多い。

ミニゲームクリア後に報酬としてカップケーキを獲得する画面

さっきクリアしたステージの報酬は Glam Freddy で、それをステージに置ける。Pizzeria みたいな感じだね。

ガチャマシンの画面。Glam Freddy のカードとカラフルなボールプールの背景が見える

この絶対に遊んでおきたいVRホラーゲーム、もう買った?


ゲームの評価

良いところ

  • 内容がとにかく多くて、バリエーションも豊富。遊んでいて飽きにくい。
  • ステージには簡単なものもあれば難しいものもあって、気軽に遊べるのにちゃんと挑戦しがいもある。
  • 評価もかなり高くて、多くのプレイヤーにとって普通に楽しめるゲーム。
  • PC版FNAFのいろんなシリーズ要素が融合されていて、1本買うだけでいくつものゲームを遊んでいるような感覚になる。

残念なところ

  • 心臓に持病がある人や、そういう症状があるプレイヤーは本当に避けたほうがいい。
  • 価格はやや高めだから、買う前に少し考えておいたほうがいい。
  • ミニゲーム中心の構成なので、ストーリーのつながりはやや薄め。
  • 日本語には対応していないので、ある程度の英語は必要になる。

プレイ時の注意点

必要なプレイ空間はそれほど広くない。ベッドや椅子に座ったままでも遊べる。ただ、手を周りに伸ばしても物にぶつからないようにだけは気をつけておこう。

おすすめとVR酔いレベル

推薦度:🌟🌟🌟🌟🌟(超オススメだ!)

暈眩指數:🌀🌀🌀(中酔い)


動画紹介


Meta Quest 公式情報

価格:3,990 円

このゲームはほとんど値引きされない。
春のセール、冬のセール、ブラックフライデーでさえ定価を守っている。

決済時に「VRPUPU」を入力すると 10%オフ。

日本語対応:なし

評価:4.8 / 5(3,723 件のレビュー)


公式サイトの説明

『Five Nights at Freddy’s: Help Wanted 2』は、恐怖VR体験の続編で、あの有名なホラーシリーズに新しい息を吹き込んだ作品。
Fazbearの新人スタッフとして、ピザ店の運営やメンテナンスをしっかりこなせるか、自分の実力を証明していくことになる。

VIPとしてバックステージに入り、Roxanne WolfやS.T.A.F.F Botsのショー準備を手伝おう。Pizzaplex Salonでのパフォーマンスがうまくいくようにサポートするんだ。

それからFazcadeへ行って、Bonk-a-BonやFazerblastといった定番ゲームも楽しめる。ハイスコアを全部取れるか、挑戦してみよう。

ピザ店の「Staff Only」エリアでは、舞台裏の仕事を担当する。
感覚のない患者への応急処置を行ったり、アニマトロニクスの定期診断やメンテナンスを手伝うことになる。

フード準備トレーニングでは、ピザ作りの基本を学べる。
スピード感のあるフードサービスの楽しさを体験しながら、お腹を空かせたロボットたちに料理を用意してあげよう。

チケットブースでは、電子チケットのアトラクションを体験できる。
例えば「Captain Foxy’s Cowboy Adventure」。この軽快な丸太ライドでは、ガンマンになって旧西部を進みながらターゲットを探していく。

そして、もしまだ恐怖が足りないなら…『Sister Location』の世界にも飛び込んでみよう。
ここでは『Five Nights at Freddy’s: Sister Location』の名シーンを、VR版の特別なミニゲームとして体験できる。

ファンに人気の名シーンもたくさん収録されていて、きっと同じくらい楽しめるはず。
君がFazbear Entertainmentのスーパースターになれるか、試してみよう。


もし『Five Nights at Freddy’s: Help Wanted 2』が怖すぎて、もう起動する勇気が出ないなら…他のホラーゲームも見てみるといい。


このページが少しでも役に立ったなら、うれしい。

このサイトは、台湾出身のエンジニアマネージャーの僕が、自分で試して分かったことや、実際に遊んで感じたことを、日本の人にも気軽に読んでもらいたくて作っている。

Meta Questの使い方、おすすめアプリ、たまに来る無料配布の情報なんかも、これから少しずつ追加していくつもりだよ。

のんびり楽しんでもらえたら、それで十分うれしい。

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